PLAN

間取り

京都の空を
リザーヴできる家がある。

京都市内の中心部で全邸南向きを実現。
光と風を迎え入れる邸宅へ。

3階以上は1フロア3邸で設計。
角住戸は3面採光、
中住戸はワイドスパン設計に。

京都市内の中心部にして全邸南向きを実現。採光・通風、プライバシーといった住まいの基本性能を追求しました。さらに、3階以上は1フロア3邸に限定。3階以上の角住戸は、間口約7mのワイドスパンと3面採光を実現し、住まいのすみずみに光と風を迎え入れます。また、3階以上の中住戸は間口約8.6mのワイドスパン設計を採用。南面バルコニーに面して3室を配し、開放感と快適性を実現しています。

※掲載の4〜7階フロア概念図は、設計段階の図面を基に描き起こしたもので、行政官庁の指導、施工上の都合により今後変更となる場合があります。形状・色等は実際とは異なります。

各階フロア概念図

※掲載の4〜7階フロア概念図は、設計段階の図面を基に描き起こしたもので、行政官庁の指導、施工上の都合により今後変更となる場合があります。形状・色等は実際とは異なります。

天井高2,600mm※1×ハイサッシ。
採光・通風に優れた
開放邸宅を実現。

高い建物を建築することが許される高度地区に立地し、広い空をシェアできるよう住まいをプランニングしました。高度地区のメリットを天井高に還元し、南側居室の天井高は最大約2,600mmで設計。さらに、梁をバルコニー手摺に兼用させる逆梁工法の採用で、天井まで窓があるハイサッシを実現。開放感にあふれ、部屋の奥まで陽光が届く明るく爽快な室内環境を叶えます。

各階フロア概念図

  • ※1 最高天井高約2,600㎜は、全27戸中25戸となります(D1・D2タイプを除く)。
  • ※掲載の写真は現地8階相当(約23m)の高さより、南方面をドローン撮影したもので住戸からの眺望ではありません。また、季節・天候等により異なる場合があります。(2021年11月撮影)また、眺望は将来にわたり保証されるものではありません。眺望は住戸により異なります。
  • ※掲載の天井高概念図はイメージ図で、住戸により異なります。スケール、形状等は実際とは異なります。詳しくはタイプ図面をご確認ください。

LINE UP

間口8.6mのワイドスパン住戸をはじめ、
1K~2LDKの5バリエーションを展開。

WIC:ウォークインクロゼット
※掲載の間取図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので施工上の都合等により変更が生じる場合があります。